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[ヘッドホンスタンド兼マウスコードホルダー]Sharkoon X-Rest PRO レビュー

2014.10.18 (Sat)
big_X-Rest_PRO_06.jpg

密かに楽しみにしてたヤツが届きました。
SharkoonのX-Rest PROです。

公式の説明

X-Rest PROは曲げ加工を施した金属製のスタンドであり、安定していて様々なヘッドセットやヘッド フォンを置けます。
X-Rest PROは、滑り止め.転倒防止ベースを採用しているため、 ヘッドセット保存時における最大限の安全性を提供しています。
付加機能として、ユーザ好みの高さに調整できるマウスケーブ ルガイドが搭載されています

製品特徴: •安定した金属製スタンド
•様々なヘッドセットや ヘッドフォンを掛けておくことが可能
•滑り止め.転倒防止ベースを採用
•高さ調整可能なマウス ケーブルガイドを搭載
•寸法: 138 x 138 x 263 mm (L x W x H)
•重量 : ~240g


続きからどうぞ

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audio-technica ヘッドホンハンガー AT-HPH300

2013.03.21 (Thu)
securedownload (6)

audio-technicaのヘッドホンハンガー AT-HPH300を購入しました。

レビューでは耐久性に難がありそうだというコメントが多く届くまで心配していましたが、モノは意外としっかりしていました。

とはいっても上からある程度重いものひっかけると不意に壊しちゃいそうなので

securedownload (7)

それが気になる方はこのように内側に収納することも可能です。

それと自分は普段からヘッドセットのコードを椅子の足で踏んでしまう事が多く、よく断線を心配していたので
今はコードをAT-HPH300に軽く巻きつけて、椅子の足で踏むのを回避しています。
これもAT-HPH300を購入して良かったと感じた点です

ヘッドホンをかけておく物が欲しいけどヘッドホンスタンドのように場所をとってしまう物は嫌だという方にオススメしたい品です。

サンコー 3軸式くねくねモニターアーム

2013.03.21 (Thu)
モニターアームを購入しました。

今回購入した理由は、モニター下のデッドスペースをなくす為、です。
特に自分が使用しているBenQのXL2420Tはスタンドの部分が大きく、
手前にモニターを持ってくるスタイルだと、どうしてもマウスパッドとキーボードがスタンドに干渉してしまいます。

ちなみに購入したのは、サンコー 3軸式くねくねモニターアームという、安価なモデルになります。

早速ですが、ビフォーアフターを。

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これが



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こうなりました

モニターアームはとても頑丈なつくりで良いです。
今までマウスパッドが干渉していた部分も今はスッキリとしています。

ただ角度調整等は力が必要な部分が多く、頻繁にモニター位置を動かしたい方にはオススメしません。

あくまで、モニターを頻繁に動かさない、モニター下のデッドスペースを無くしたい方向けの商品だと思うので、購入しようと考えている方はその辺を注意してください。


マウスの滑り止め

2012.10.16 (Tue)
IMG_8491.jpg IMG_3763.jpg

もう大分前の話になりますがこんな記事を書きました。
マウスの滑り止めということでアルミのシールをはっていたのですが、今回更にいいものを見つけたので紹介します~。

まぁ画像を見ていただければ分かりますが・・・バドミントンのラケットのグリップテープです。
汗をある程度吸い込んでくれるしすべらないので、かなりいい感じ。
値段もマウス10台分位で350円程度なのでコスパ的にも優れていると思います!

あわせて両面テープも必要になるので、その点は注意してください。
種類や色も豊富なので見た目も好みに合わせられますよ~!

以上おすすめの商品でした...

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ARTISAN 零 三式 レビュー

2012.08.29 (Wed)
raw.jpg

ARTISAN零三式が届いて少し使ったので使用感を。

まずは、このソールの特徴を。

・他には類を見ないドーナツ型のソール
・素材に従来の超高分子量ポリエチレンやテフロンを使用せず、あえてナイロン 66を採用

と、こんな感じですね。

外観ですが、まぁ写真を見たままです。半透明でドーナツ型。今回は1mm厚の物を購入しました。
ナイロン 66 ということでテフロンよりも素材自体がかなり硬めな印象です。
貼っている最中に折曲げちゃったりということもまず起きません。

実際に疾風で使ってみると滑り出しがスムーズで、一定の速度を保ったままAIMINGすることができます。
また中間層への沈み込みもさせやすく、止め易いですね。

接地面積が狭い+ドーナツ型なのが滑りやすさと止め易さ、どちらにも良い意味で影響を与えているというのが使っていて分かります。

実はこのナイロン 66という素材について、ARTISAN公式ブログで説明がされてます。

テフロンは、静止摩擦係数と動摩擦係数との差が大きい。
滑り出すと、どんどん速くなる。初動とその後の差が大き過ぎる。
ナイロン66は、この差が小さいのでテフロンよりもマウスのコントロールがしやすい。
※ARTISAN公式ブログより引用


テフロン+布マウスパッドだと「ヌルッ・・・スッ」というような初動の重さを感じることがありますが このソールだとそのような重さを感じることがありません。

ですがちょっと気になった点もいくつかあったのでご紹介しておきます。
・飛燕やQckのようなテフロンソールで充分扱いやすいマウスパッドとの組み合わせは避けた方が良い
という点と
・マウスパッドの上で滑らせると「ザッザッ」と結構耳につく音がでる
という点です。

1点目についてですが、飛燕やQck等のような止めやすいマウスパッドで使用した場合滑りががくんと悪くなりストレスになります。
なので私はあくまで「自分の中で」よく滑るマウスパッドとの併用とオススメします。
2点目はそのままです。正直結構煩いので同居人がいる方は注意しておいた方が良いでしょう。

というわけで 以上ARTISAN零三式のレビューでした。

追記:使用10日程度で完全にソールのふちのバリがとれてきたのか分かりませんが、若干滑りが向上しました。
現在は飛燕で使用中ですが滑りは抑えられているものの止め易さがこれ以上ないくらい良い感じです。




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